これで一度報償金を頂きました。
通勤時の電車の中で「出社が楽しい経済学」
を読んで勉強してました。
これはミクロ経済学を実生活の中でわかりやすく
解説した本で、NHKの番組で放送されていたのもの
書籍版です。
私は放送と本で勉強して、色々な経済用語を
身につけました。で、業務改善書にも
この経済学の知識を活かすことで出来ました。
おかげで報償金も貰うことができて良かったです。
ブログネタ: あなたが今年、読んで良かったと思う本は?
通勤時の電車の中で「出社が楽しい経済学」
を読んで勉強してました。
これはミクロ経済学を実生活の中でわかりやすく
解説した本で、NHKの番組で放送されていたのもの
書籍版です。
私は放送と本で勉強して、色々な経済用語を
身につけました。で、業務改善書にも
この経済学の知識を活かすことで出来ました。
おかげで報償金も貰うことができて良かったです。
ブログネタ: あなたが今年、読んで良かったと思う本は?
Cubaseも2から5へのアップグレードで
操作に不安があったので、チュートリアル
ブックを買いました。
Sound&Recordingマガジンの
発売元が作った本なので
わかりやすいです。
2から使ってみると、新機能ばかりで
迷ってしまいます。
こういう本に頼らないと基本機能ぐらいしか
使わなくなりそうで、じっくりと読んで
技術を習得し、音楽の質の向上に
役立てたいです。
今月のSound&recordingマガジン8月号
に砂原良徳が登場してます。
新作のサウンドトラックから
夏フェスの話まで特集されてます。
いよいよ待ちに待った再始動は嬉しい限りです。
なんと今月号はCubase5の
特集ページが組まれています。
いまだ自分はCubase SX2を
愛用していたりするのですが、
パソコンの買い替えを機に
バージョンアップしたいと
思います(前から言い続けてるな・・・。)
そしてもう一つはDAW「Live」の特集が
組まれており、こちらも少し安くなって
買いやすくなったので、購入するかどうか
参考にします。
今月号のサウンド&レコーディングマガジンは
自分の好きな企画「マジカル・ミックスダウン・ツアー」
がありました。
今回も様々なプロがミックスにおいての
テクニックを披露してくれています。
本当にこの企画は好きで、今回も
とても参考になりました。
もう、プロにおいてもDAWのみの
ミックスダウンも当たり前の時代に
なったのかと思いました。
今月号の特集で注目すべきは
やっぱりCubase5です。
今月にバージョンアップとなったCubase
ですが、新機能の「VariAudio」はピッチ補正
ができ、しかもサンプルエディッタからそのまま
呼び出せるのが便利そうです。
自分が個人的に注目したのは「beatdesigner」です。
これはリズム・パターンやステップ・プログラム等の
複数のパターンをバンクにまとめ、MIDIキーボード
でトリガーするもの、Liveで似た機能がありこのために
買おうかとも思っていたので、バージョンアップしたら
試してみたいと思いました。
またVISTA 64bitに正式対応したので、
個人的には安心しました。
また、NATIVE INSTRUMENTS「MASCHINE」
はAkai MPCのような製品なのですが、
ハードだけでも曲作りができるし、
PCと接続すればもっと細かく作りこめる
というのがおもしろい製品だと思います。
やはりハードだと専用ボタンがあるので
操作は簡単そうです。
ただ個人的に残念なのは64bitにドライバ
が対応していないことです。
ソフトが32bitならば64bitのOSでは動くらしいの
ですが、ドライバはOSが64bitならばドライバも
そうでなければならないので、これはメーカーの
対応しだいでしょうか・・・。
今月号のサウンド&レコーディング
マガジンの「自宅マスタリングの
”ツボ”」はとても参考になる記事でした。
これは今までの作業を見直さなければ!!
と思わせる内容となっています。
今まで当スタジオでも、ミックスダウンの
段階で、レベルが振り切れるくらいに上げ
るよう作業を行なってきました。これは
どうせMP3化をするからという理由だった
のですが、これが今、一番悩んでいる
音が全体的にノッペリする理由だった
ことに気付きました。また、曲の例えば
イントロとAメロのレベルも差があまり
なかったのですが、こういった誤った
ミックスが積み重なった結果だったのです
ね。参考になります。ちゃんとミックスを
行い、一度WAVで吐き出して、そこから
レベルをマスタリングエフェクトを駆使して
稼ぐ、そのためのミックスをしていかな
ければなりません。
今月の特集は「小型オーディオ1/0徹底比較」
なのですが、自分の中では多チャンネルモデル
に興味がいくと思っていたのですが、
実際に記事を読んでいると、テーブルトップ・
モデルに属するAPOGEE社の「Duet」に
心惹かれるものがありました。
評判が良いというのもあったのですが、
何よりもあのデザインの秀逸さには
心奪われます。ただ、2イン2アウトで
あるのとMACのみの対応となっているのが
難点と言えば難点です。
今月の特集で気になったのは、
「コンプ練習帳」と「プラグインで
迫るビンテージ音」である。
両方ともコンプと言う点で共通
している。(EQの事についても
書かれてはいるが)
今日はたまたまボーカリストを
やっている社員と話をしていたので
あるが、彼はWAVESのプラグイン
に興味があるといい、とくに
マキシマイザーが欲しいということで
あった。ボーカリストも音圧には
苦労しているらしい。
そこで、お互いエフェクトの話になった
のであるが、やはりソフトではWAVESが
そして、私はPowerCoreを推しておいた。
なぜならハードウェアであるので、パソコンの
機嫌に振り回される事がないからなのだが、
「Liquid Mix」にも興味が湧いて、彼にも
それを教えておいたら、喜んでくれた。
でもこういうものはなかなか選ぶのが
難しい。安くはないのだから。
今月号はサイケデリック・サウンド入門と
題してCDとの連動企画がされているのだが、
自分はサイケデリックというジャンルを
知っているようで知っていなかったというのが、
正直な感想である。
というのも、サイケデリックはその
いい加減(笑)具合が打ち込みによるもの
との思い込みがあったからだ、
しかし、音もエフェクトも結構人力で作られて
いて、このジャンルのおもしろさというか、
奥深さを知ることができたのは幸福だ。
また、レコーディングマガジンだけあって、
EQの特集がされており、基礎知識から
解説されていて、ミックスにおける
EQの重要性を知ることができます。
自分もEQの重要性を知るところでは
あるのですが、この特集は特に
参考になりました。
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