スタジオ日誌

曲作りを少々

忙しい中、そうも言ってられないので

曲作りを細々とやっています。

いまだSound Forge10をインストール

してないだとか、Cubseのバージョンアップ

を買ってないだとか、やってないことだらけなの

ですが、やれるところからやっていきたなと

思って少しずつ曲作りをしています。

久しぶりなので、あまり長い曲には作れません

でしたが、少しずつ勘をを取り戻していければ

と思います。

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ヤマハMy soundが終了します。

micromagicも曲をアップしている

ヤマハの「My Sound」が12月22日に

終了します。

スタジオのシステム再構築も

もうちょっとで済むのに残念です。

別で発表できる場を模索中です。

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Sound Forge10登場!!

前回バージョン8がヘルプが

毎回開いて・・・。という話を

書いたのですが、家にバージョン10

の案内ハガキが届いてました。

バージョンアップ料金が安いので(特に今回は)

さっそくポチりました。

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Sound Forge8が・・・。

Sound Forge8をVista64ビットで動かして

みて、一つ不具合を見つけたのですが、

それはVSTエフェクトを追加する

と、なぜかVistaのヘルプが毎回起動する

のです。

毎回閉じるのもあれだしなぁ~。

ちとめんどくさい。

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Vista 64bit EditionにACID5をインストールしてみる

今回は、オーディオループシーケンサー

の雄、「ACID 5」をインストールしてみます。

これバージョン7が64bit対応を表明していますが、

手元のソフトは”5”しかも32bitですので、ちょっと

不安・・・。

実際インストールしようとすると、不明なメーカーの

ものをインストールしようとしてます的な

メッセージがでますが、それを無視しつつ

作業を進めてみると、何の問題もなく

インストールでき、操作も今のところ問題が

でていません。これでテンポ合わせに

苦労せずにすみそうです。簡単に

スケッチできますし・・・。

ところで、先ほども書いたとおりこのバージョン5は

32bitなのですが、そのせいかソフト側ではパソコンの

メモリを4GMBで認識します。

とくに4GMBを超える作業なんて(せいぜい50MBほど)

したことがないので、これは特に無問題というところでしょうか。

さらに新スタジオシステム完成に一歩近づきました。

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TASCAM US-428 64bitドライバ組み込みました!!(不具合編)

US-428を使っていて気づいた不具合が

あったので、すぐにここに書いてみます。

それは、USBポートにつなげたまま

シャットダウンすると、電源が切れません。

ずっと画面が「シャットダウンしています」

のまま止まってしまい、強制的に電源を

切らなければならなくなります。

とりあえず、シャットダウン前にUSBケーブル

を外すようにするつもりですが、早急に

対応してもらいたいです。

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KORG padKONTROLに新色”ブラック”登場

KORG padKONTROLにブラックバージョンが

発表されました。

買いたかったのですが、最近店頭で見かける

ことがなくなったので、手に入れられないのかと

断念しかけていたのですが、ブラックバージョンが

発表されたので、手に入れられるチャンスです。

ちなみに我がスタジオのPCでもつかえる

Vista64bit edition対応ドライバも

公開中です。

KORG padKONTROL詳細ページ

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TASCAM US-428 64bitドライバ組み込みました!!

TASCAMのホームページより、

ドライバをダウンロードして動かしています

が、特にこの64bitOSでも動作に支障が

ありません。

買ったのはずいぶん昔のAudioI/Fですが、

こうやって使えるのはとても嬉しいです。

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VAIO TypeFW93が届きました!!

スタジオの中核になる

新型パソコンVAIO TypeFW93が

届きました。SONY Style限定パソコンです。

当然カスタマイズも促してあります。

CPUは3Ghzにアップしてます。

ハードディスクも320GBで7200rpmの

高速タイプを採用し、これで同時再生時に

オーディオデータでもたつくこともありません。

メモリも6Gにしてありますが、

OSがもともとVista64bitなんで問題なく

認識されます。

Blu-raydiskドライブも搭載されていて

音楽制作以外にも対応できます。

ちなみに予算の都合上地デジチューナー

は外しました。これは自分でも賢い判断かと(

評判悪いですから)、なお届いた箱の中にお礼状

が入っているはずなのですが、自分のには

入ってませんでした。

なして??

Img_0248

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新システム移行中②

あれからも、新システムに移行に向け

作業中。OSもSP2にしたし、基本的な

作業は終了して、旧システムの音楽ファイル

や環境を移行する段階になりましたが、

これが話に聞くと旧システムの環境を

移行するのが難しいらしいです。

出来なかったら、一から組みます。

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KOSS PRO3AAを購入しました。③

さて、肝心の音質なのですが、

KOSS PRO3AAで初めて聴いた

感想が、

「ヘッドフォンちゃんとささってる?」

っというぐらい音量が前のSONYの

ヘッドフォンより小さくなっていたのでした。

しかし、この音になじんでくると、この

ヘッドフォンの良さがわかってきました。

確かに音量が小さくはなっているのですが、

本当に音に色づけがない、これはスタジオ

ヘッドフォンには必須機能であります。

まぁ前回のヘッドフォンも一応スタジオ仕様で

はあったのですが、結構色づけされていたのですな・・・。

さらに、このヘッドフォンで音楽を聴くと埋もれていた

音も聞くことができ、音の幅が広いということにも

驚かされました。なのでいつも聴いているCDが

また違った聞こえ方になるのはおもしろいです。

総合的にみて、このヘッドフォンは”買い”だった

と思います。新システム移行も含めて、

新スタジオへ向けてバージョンアップが

計れそうです。

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新システム移行中

新システムに移行中のため、

少しブログの更新が遅くなります。

詳細についてはまた今度に・・・。

しかし大変だ・・・。

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KOSS PRO3AAを購入しました。②

実際、あまり視聴しなかったので、

ちょっと不安を覚えつつ、

容器を空けてみて見ると・・・。

ちょうど耳が隠れる大きさで、

これなら音の遮断性が見込め

作業にもってこいである。

しかしである!!

自分は頭の大きい方であると思ってはいた

のですが、一番大きく引き伸ばしても

頭がギリギリ入る程度だったのである。

アメリカ人って頭小さいの??

ヘッドフォン自体の重さは見た目より

感じないのだが、いかんせん窮屈なので

長時間つけていると、耳が痛くなるのが

残念だ、次回は実際の音質について

書こうと思います。

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KOSS PRO3AAを購入しました。

以前から使っていたSONYのヘッドフォンが

イヤーパッド部分の皮がべりべりに破れて

きたので、臨時収入とヤ○ダ電機の

ポイントという心躍るような組み合わせ(?)

でヘッドフォンの買い替えに行きました。

しかし、この店のヘッドフォンの品揃えワリー

な・・・。大型店だから期待したのに・・・。

まぁ気を取り直して・・・。

色々見た結果(視聴できないでやんのこの店)、

値段的にもKOSSとゼンハイザーにしてみようと

思い、結果的にモニターヘッドフォンとしての

性能から「PRO3AA」に決めました。

実際の感想などは次回に・・・。

Img_0244

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久しぶりに

久しぶりにサンプリングCDと

ACIDで曲作りをしてみたら、

なんと2時間で一曲できました。

久しぶりの曲作りでしたが

まだまだ腕は落ちてませんな、

ちなみに普通のPOPな曲に

なってましたけど・・・。

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最近の制作状況

最近、曲の制作について

書いていなかったので少し書こう

かと思うのですが、ACIDで2、3曲

ラフスケッチ的に書いてます。

しかし、パソコンの不調でCUBASEが

ほぼ使えないのでちょっと難しいです。

早くパソコンを買い換えねばと思うのですが、

周りの状況がそれを許しません。

このブログも少し危機的になっているのですが、

このブログを書き続けることが、現在の自分を

周りの知人に知らせる少ない手段の為、

どうでも良いことでも書いてます。

少し解決の光が見えないこともないのですが、

先のことはわかりません。

そんなわけで、スタジオ機材を買おうなど

今の状況では無理なわけでCUBASEの

バージョンアップも喉から手が出るほど

欲しいのですが・・・。

なんとかなるでしょうか??

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サウンド&レコーディングマガジン3月号

今月号のサウンド&レコーディング

マガジンの「自宅マスタリングの

”ツボ”」はとても参考になる記事でした。

これは今までの作業を見直さなければ!!

と思わせる内容となっています。

今まで当スタジオでも、ミックスダウンの

段階で、レベルが振り切れるくらいに上げ

るよう作業を行なってきました。これは

どうせMP3化をするからという理由だった

のですが、これが今、一番悩んでいる

音が全体的にノッペリする理由だった

ことに気付きました。また、曲の例えば

イントロとAメロのレベルも差があまり

なかったのですが、こういった誤った

ミックスが積み重なった結果だったのです

ね。参考になります。ちゃんとミックスを

行い、一度WAVで吐き出して、そこから

レベルをマスタリングエフェクトを駆使して

稼ぐ、そのためのミックスをしていかな

ければなりません。

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やっとわかった!!

ドラムサウンドをCubaseで編集するとき、

スネアドラムをEQで調整していたのですが、

どうもCDでよく聞くようなパンチの効いた音に

ならない。しかし、やっとその理由がわかりました。

EQをかけずにまずコンプで調整するでした。

いつもEQをしてからコンプをかけていたのですが、

ドラムでは逆にした方が良いのですな。

サンレコ読んでやっと理解しました。

自分はマルチコンプをAUXでかけてるから

そこで調整すれば良い的な考えだったのですが、

その考えは大きく間違ってました。

こんな簡単な問いに間違っていたとは

恥ずかしい・・・。コンプがこれまで以上に

重要なエフェクトであると認識しました。

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タイトル未定で出来上がりました。

以前、アコースティックで曲の制作を

依頼されたのを書きましたが、

出来上がりました。

いえとっくに(笑)!!

1分30秒ほどの短いものですが、

うまい具合に構成が出来上がって

ました。短いから構成はしっかり

せんといかんですから、ちなみに

この曲だとゲーム云々(うんぬん)には

使用できません。すいません・・・。

で、これはこれで近く発表しても良い

ということで(こちらでな!!)、

ようするにボツなんですが、

せっかくなので1Mでおさまるなら

ポッドキャストで、もしくはもう一曲

本格的なものを作って「mysound」で

合わせて発表しても良いかなと

思っています。

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ベースラインの作成

ちょっとずつではありますが、

フレーズ作成を再開したりしてます。

と言ってもパソコンの不調は良くなるはずもない

って感じですが(笑)、ちなみRB-338内の

TB-303でベースラインを作っていますが、

うまく音を作ればちょっと本物っぽい

フレーズも作成可能な訳ですが、

最近、ちょっと耳が変わったのか

WAV書き出し後の音の変化が我慢なり

ません。ちょっと前まで「昔のエミュレーターは

こんなもんでしょ、それでもよく出来てる」

という評価ではあったのですが、

ベースラインを作りこんで幾たびに

「この音で、この音に合うベースラインなのに

そもそもの音が違ってしまっている」

と思うようになりました。

WAV化による変化は高ビットやサウンドエンジン

で、ある程度防げるのですが、RB-338は

16ビットしかカバーしてないですからね。

ここは気を取り直して、Sound Forgeで

お化粧直しでもしますか。

Cocolog_oekaki_2008_11_10_23_30

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自分の新曲とは別に

ちょっと頼まれて、少しアコースティックな

曲を作っています。

エレクトロな曲とかテクノとか

そういうものを作ってきたのですが、

なぜに依頼してきたか??

昔はそういうものを作っていたと

思っていたらしいので、

記憶を遡(さかのぼ)っていくと、

「garden」なんかでそう思ったのか・・・。

でも、結局は今の段階でアコースティックな

曲をmicromagicが作ったらどういうものが

できあがるか?というのに興味があるらしい。

普通の曲しか出来上がらんと思うけど(笑)、

とまぁ言っても仕方ないので、

ちょっとずつ製作中。

でも、ループネタギレで、思案中・・・。_ノフ○ グッタリ

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少しずつ作り始めてます。

ディスプレイが壊れて、少しばかり

間が開いたせいか、また少しパソコンの

状態が良くありません。

そのせいで、音楽製作どころの遅さでは

なかったのですが、ようやく通常の

速さに戻って来ました。

色々と不具合も出てますが、

ここまでこのパソコンを使っていると、

なって当たり前と思っています。

それで、昔のビート作成ソフトを

立ち上げて、少しずつループを

作っていっています。

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ethnotic technobeatについて

今回は、前作より四ヶ月での

発表になりましたが、

もともとはアンビエントを作るつもり

だったのですが、古いファイルを

探しているうちに作りかけのこの曲の

元データにたどり着きました。

そこから、すこしづつアレンジを

加えていくうちに、この曲の

後半部分のアイディアが閃いて

そこから一気に完成しました。

アレンジもCubaseで、少しエフェクトを

足せば大幅にCPU利用率が上がる

苦しい状況でしたが(早く新しいパソコンが

欲しい)、こうなったら意地でエフェクトを

かけました。

なのでエフェクトの効果があまり得られない

場合は、ノンエフェクトという漢(おとこ)っぷり

です。

My Sound内「ethnotic technobeat」のページ

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ethnotic technobeatが公開になりました

新曲が以外に早く公開となりました。

タイトルもネットで色々とそれっぽいのを

探して、「ethnotic technobeat」としました。

「民族的テクノビート」と名は体を表す

をそのまま体現したようなタイトルですな。

人ごとみたいに書いてますが・・・。

予想よりかなり早くに登録されて

盆休みの貴重なグッドタイミングを

逃さずにすみました。

いや、逆にネットする人が減るから

タイミング悪いのか?

よくわからん(笑)。

また明日、この曲のことについて書きます。

My Sound内「ethnotic technobeat」のページ

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新曲完成!!

本日、ヤマハ「My Sound」に新曲のファイルを

送りました!!

審査通過後、掲載となります。

新曲はこれまで書いてきた通り民族楽器を

メインに作ってあります。

しかし、

MP3変換は予測できませんなぁ!!

前半は原曲の雰囲気を保っているのですが、

後半のアゲアゲなサウンドはちょっと違うな・・・。

でも、4ヶ月ぶりの新曲ですよ!!

曲の構想は長かったが、前作よりは

早い発表ができそうです。

ちなみに8月9日よりヤマハのサイトが

夏季休業となるので、新曲の登場は

盆休み明けぐらいじゃないでしょうか?

一番の注目を集める時期を通り越しての

タイミング・・・。

そうそうタイトルは良いのが思いつきました。

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なんとか完成しました。(タイトル未定)

なんだかんだいって、民族音楽風の曲が

完成しました。下はその時の写真。

でも、タイトル未定ってなんのこっちゃ・・・。

Dsc00016

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スピーカー出し

昨日は特別暑かった!!

そんな日にスピーカーでの

確認作業をするもんだから

ほとんど何を聴いているのか

わからず・・・。

しかし、マルチバンドコンプの

設定をいじったり、「Q」で全体の

イコライジングを調整したりして

なんとか聴けるものが出来上がりました。

それで、当初から悩みの種であった

エンディング部分ですが、ゴッソリ

削除(sign03)することにしました。

そしたら少し物足りないかな?と

思うもののスッキリした印象です。

しかし、作業はここで中止。

この暑さでパソコンより自分が

ダウン・・・。

MP3変換とかは次にやります。

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作業は順調です。

ついに、残るはスピーカー出しだけと

なりました。

やっぱり深夜の作業ばかりなので

ヘッドフォンでの作業となるのですが、

スピーカーで聴くとまた違うんですよ・・・。

これで微調整して、もう一度ヘッドフォンで

確認して、MP3に変換後もう一度確認。

ちょっと面倒でもありますが、重要な

作業なので気を抜かずに

がんばります。

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やっぱり最後が気になる・・・。

ミックスダウンが佳境に入っているはずなのに、

あまり前に進んだ気がしないのは、

当然、最初から気にかけていた

エンディング部分である。

AメロやらBメロやらをエフェクトやEQで

あれやこれやと推考しても、やっぱり

最後のエンディング部分にどうつなげていくか

ということを考えてしまうので、少しだけ

手を加えました。でも、やっぱり気になる。

今回、大きな作業としては、途中から入る

ダンス用ドラムサンプルなのであるが、

このサンプルのシンバル音が気になって

仕方ない。

というかうるさい!!

パラで録音したものであればなんとかなるが、

すでに一つのサンプルとしてまとめられた

ものはなかなか対処が難しい。

いくつか方法は思いつくのであるが、

やはり曲になじむかは難しいところ。

そうそうこのサンプルは頂き物なもので・・・。

たまにこういった初歩的なミスもするには

するのですが・・・。

今回はEQをエグ目にかけて対処しました。

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次の曲は

今、ミックスダウン途中ではあるのですが、

自分のパソコンの中にはすでに

次の曲を作っています。

今度の曲はビット・ミュージック風になる

予定です。

このまま完成までこぎつけたらの

話ですが、しかし、次こそは

アンビエントに挑戦しようと思ってたのですが、

色々と道に逸れますな(笑)。

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とりあえず、エフェクト作業は終了

結構、短時間にエフェクト作業が

終了しました。

また、エンディングの部分も当初の

予定をもう少し捻ったものに

しました。

後は音量調整など、全体のバランスを

取って、スピーカーによる音出しでの

音の確認作業が残っています。

ただ、ちょっとエフェクトが多い部分に

なると、CPU使用率が100%になって

しまうことがあります。

古いからねぇ~。でも、もうがんばれないのか

このパソコンはと思うと、ふとパソコンに

愛情にも似た感情が起きるのです。

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全体的なエフェクト作業

今回は、ここのサンプルに対して、

エフェクトをかける作業に取り掛かりました。

前の曲は少しエフェクトを掛けすぎたので、

今回はCPUを節約する意味も込めて、

BUSを多用した音作りをしようじゃありませんか!!

しかし、一つのサンプルにエフェクトをかけると、

途端に他のサンプルがかすむんですな、

これがまた・・・。

なので今回はかけない!!というのも

作業のうちであると思うのです。

なかなかエフェクトをかけないというのも

勇気がいるものです。

しかし、かけるものにはガッツリかけるよう

心がけました。が、やっぱり前述の通り、

そうすると他のサンプルがかすみますな・・・。

今回の曲は、大胆なエフェクトの使い方に注目

です。

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Cubaseにデータを流し込む

久しぶりのStudio作業であります。

今回の作業は、ACID5.0で作成した

曲のスケッチをCubaseに流し込むという

作業であります。

それぞれの音をWAV化を促し、

各トラックに並べていくわけです。

音のWAV化の時に、誤って他の音が混じって

しまったりと失敗もありましたが、

この作業は、なんといっても集中力を

切らさない事が大事!!

この作業は大体、何日か分けてやったりも

したことがあるのですが、そうすると作業の

進捗がわかりにくくなってしまいます。

”ここはやったつもり・・・。”の失敗が

多発するので、一日で終わるよう心がけてます。

CubaseにWAVにしたフレーズを並べて聞いてみると、

やっぱりCubaseは音が良いと思います。

さて、本番はこれからです。

この曲のエンディングは当初の予定通り

するか、それとも違うものにするか、

作業を進行させながら考えていきたいと

思います。

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先日の作業はすべてを棒に振る一日

AVG8.0にしてからパソコンの調子が良くない。

このソフト自体データベースがアップされないと

エラーが出てるし・・・。

パソコンが終了するたびに、

AVGでエラーを起こしたと表示がで出る始末。

パフォーマンスがガタ落ちですな。

7年前のパソコンじゃこれが限界か、

Centrino2の概要を見てから考えよう。

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初期設定でつまづく

ミックスダウン初日、久しぶりでもないのに

初期設定の仕方をド忘れして、

無駄な時間を過ごしつつ、

今回もACIDをRewireで接続しての作業と

なりました。

まずはイントロ、民族音楽ということで

アンビエントな雰囲気を印象付けたいと

思い、Reverbをかけようと思ったのですが、

長年の経験から来る勘で、先にフランジャー

をかけることに、ちょっと民族楽器から

かけ離れてしまったのですが、これはこれで良い

かもと思いつつ、ここで脱線はしてはいけないと

思い、Outを少なめに設定。

これに「Reverb B」をかけると・・・。

これは良い!!!!

少し、音を汚すことで逆に

多くのアンビエント成分を含ませることに

成功しました。

まずはイントロがイメージどおりにいきました。

今回の作業はコレでオシマイ。

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ミックスダウン前の作業

今回は、もう一度曲を聴き返し、少しだけ

手を加え、次のCubaseでのミックスダウン作業

を見据えて、微調整のみを行ないました。

いよいよ次はミックスダウン作業でウキウキしますなぁ~。

しかし、今回も感じたのですが、作曲には

ACIDを用いて作りこんだのですが、

やはり細かく作りこむには限界を感じました。

以前の曲とクォリティでは劣っていないとは

思うのですが、もうちょっと何かできないか?と、

感じてしまいました。

ミックスダウン時の作業での作りこみで、

もうちょっと満足のいく作りこみができたら

と思っています。

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あっさりと出来上がりました。

前から少しずつ制作してきた民族音楽ですが、

今回の作業でなんと・・・!

完成しました!!

というのも、今回の作業前に

ひらめきまして

”石油関連株は今が買いどき!!”

もとい

”ELECTROのサウンドサンプルと

民族楽器のサンプルの編集で

壁は越えられる!!”

というインスピレーションというべきか、

シックスセンスというか、そんなもんが

降って沸いてきて、実際に作業を

してみるとみるまに完成しました。

ちょっとネタを練り直さないといけない

部分もありますが、曲が完成したので

これをまたまたACIDからCUBASEへRewire接続で

各サウンド落とし込んだ後、ミックスダウンを行い

たいと思います。

でも、自分の頭の中でミックス候補が2つほど

あるのですが、どちらか決めないと・・・。

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民族音楽風の曲を作る。

以前に、民族音楽風の曲を作りかけたまま

放っておいたものがあって、ちょっと制作を続けて

みようと思って手をつけてみたらそれなりに

手応えみたいなのを感じて、このままもうちょっと

手を加えてみようかと思います。

このままものになったら良いのですが・・・。

つくりためたサンプルもありますし、

もうちょっと構想を練ってみようと思います。

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合宿するがごとく

しばらくの中断の後、サンプルを作りまくってます。

何回かこのことを書いてますが・・・。

ところでこの作業、最初は楽しいのですが、

何時間も続けていると、スポーツ部の合宿か

と思うくらい、つらくなってきます。

このフレーズが果たしていけてるのか、

次の曲のイメージにかなっているのか

なんてわからなくなってくるから不思議×2。

今回は安定してサンプルを作成したい

と思い、選んだソフトシンセは「JX-16」です。

もともとCubase付属のシンセなのですが、

ポリシンセであり、音作りも多彩なのが特徴です。

これにフリーのFM samplerでフレーズを作成しつつ、

サンプルを大量生産していたのですが、

この日の成果は大量のサンプルより、

新しく作ったシンセパッチでした。神がかりな

シンセストリングスサウンドが出来上がりました。

どちらかというとこちらの方が

今回作業した意義がありました。

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とりあえずサンプルを作り続ける

曲を公開してから、スタジオにてサンプルを

作っています。つまり音ネタですね。

今度は大量のサンプルを作って

息切れしないような曲を作らねば。

ちなみに次の曲はスローテンポな

ものをと思っていたのですが、

作りかけの曲を発掘してしまって、

なんともオリエントな曲で

「これを完成させてみては??」

という気になってます。

まぁ音ネタと気分次第ですけど・・・。

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本日、ヤマハのMySoundに新曲を登録しました。

本日、念願の新曲の完成を見て

ヤマハのMySoundに登録してきました。

申請が通って、実際の公開になるまで

来週初めまでかかるかと思われます。

ひどく長くかかりましたが、登録手続きを

するとかなり感動しました。

しかし、曲の実際の出来は・・・。

今回は久しぶりであるので、こんな

もんでしょうか・・・。

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マスターエフェクトのオートメーションを書き込む

というわけで、曲の追い込みも終盤戦である。

今回はすでに組み込んであるマスターチャンネルの

エフェクトの設定。つまりはマスターエフェクトの設定です。

一つはCubaseSXから内蔵の「Q」です。

これはなぜにマスターにかけるかと言えば

ズバリは効きが良いからです。

これくらいの効きがインストには欲しいです。

あくまでもこちらの意見なんですが・・・。

そしてもう一つがMultibandcompressor

つづり合ってますかね?(笑)

これはうちのど定番。

云々言われたりしますが、これがあると

オーバーレベルを気にする必要から開放されるし、

音をまとめあげるにはもってこいのエフェクトである。

今回はこの2つのマスターエフェクトを

曲を聴きながらリアルタイムにパラメーターを

動かし、オートメーションを書いていきました。

マルチバンドコンプはほとんどいじらなかったのですが、

「Q」に関しては前半部分でだいぶパラメーターを

書き込みました。

今回はまたしてもヘッドフォンでの作業でした。

ですので次回はスピーカーだしを出来る

機会を作れましたので、スピーカーだしで

最終調整。MP3変換で作業のすべてが終了です。

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ここに至るまで②

2曲の制作を途中で断念し、

大分煮詰まったのですが、

構成を前回の曲に沿って作ることに、

前回ってほぼ1年前のものだったんですが、

この構成を今一度、沿って作ることで

構成での迷いを、選択肢を減らす。

でも、サンプルを細かく貼り付けてあるので、

トラックを増やせば増やすほど選択肢が

増えるという単純明快な手法を編み出しました。

曲の、そしてサンプルのこの部分のみに

エフェクトをかけることも簡単である。

一度しっかり組み上げても、年始の作業のように

構成を一部作り直すことも可能でした。

今回は、以前の構成に沿ったものなので

あまり変わり映えはしないですが、

次は構成をもうちょっと凝ったものにしていきたい

ですね。いや、とてもシンプルなものに挑戦して

みたいです。

ただ、一番やってみたいのは、もうちょっと

自由度を増やして、ライヴに演奏できるような

環境にしていきたいです。

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ここに至るまで

それにしても長い道のりでした。

この曲ができるまで(完全に完成してはいないが)

2曲をキャンセルしてしまいました。

曲の制作途中での制作中止はそれは

苦しい判断でしたが、これは無理に作業を進めて

困難を極めるより、一度作り方を見直して

作業方法の工夫を計る方が理にかなっている。

と、判断したからです。

ACIDで作った曲をCubaseでミックスダウンするから

ACIDで曲の雛型(ひながた)を作り、Rewireにて

Cubaseで構成を組み立てる。という方法に

変えてから非常に自由度が上がったのですが、

その自由度についていけず、また長期間、作業が

ストップするなどしてしまったからですが、

ようやくCubaseの自由度についていけるように

なってきました。

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ほぼ完成・・・!!

ミックスダウン。ほぼ9割の作業を終了しました。happy01sign03

バランス、フレーズの調整から、追加・削除に至るまで、

今出来るテクニックはすべて使いました。

最後に残る作業は、スピーカー出しに

よる音質の調整。

ならびにマスターエフェクトの調整。

マスターEQの最終調整を残すのみ。

それが終わればMP3に書き出し、最終チェックを

すればひさびさの新作発表です。

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エフェクトの修正

先日、思い出したように24、000Studioに

おいて、ミキシング作業が再開された!!danger

しばらく期間をおいて聞いてみると、

やっぱり不足分があることに気付く、

しかも前半のつかみと、後半のエンディング手前、

どっちも重要じゃないかsign03pout

まずは後半エンディング手前付近の

ところから、ここは、はたとひらめいて

大ネタを少し切って、それをフェードアウト

することで解決。なかなか今日は勘が冴えている。

ちなみにフェードアウトは通常オートメーションを

手書きしているのですが、ここはプロセスコマンド

からフェードアウトを選択、さらに希望のフェード

カーブを選択し、曲中で自然にフェードアウトする

ものを選ぶのですが、今回は急激にフェードアウト

するものをチョイス、試聴も出来るので

やり直しすることがないので、

作業時間の短縮が計れました。

次に前半部分、ここは前半のつかみとなるので、

妥協したくはなく、前に設定したエフェクトが

どうにも気に入りません。

この場合のエフェクトは

・ステップディレイ

・Reverb B

なんででしょうね?標準付属の

リバーブってなんで、最後音がビリビリ

するのでしょうか??

設定を色々いじっても結果が変わりません。

なので、PSP PianoVerbに交代。

ビリビリする部分がすごいデジタル音がする(笑)。

掛けすぎてるのかとも思うのですが、

欲しい音になるころにはこの音がする・・・。

う~ん(悩)gawk。詰まった。

そこで、すべてのスイッチをオフにして

ネットで見つけてきたmdaエフェクト(名前忘れた)

を挿すと妙な立体感が・・・!!

見えた!!shine

様はインバートにより立体的にして

さらに音の広がりを負荷する要素が

入っているだけなのですが、

イメージとチト違うがこれなら許容範囲。

(ちょっと妥協しているような気も・・・。)

さらにタップディレイもSONYタップディレイに

変更!!

タップディレイは、普通のディレイと違い、

ディレイする回数が選べるのだ

今回は4回、しかも、これはディレイする

時間・深さ・強さ・位置が回数ごとに選べるのが

ミソ。どんな風になったかは完成まで

のお楽しみです。

ただ、MP3にした時に失われるかも

しれないですが・・・。

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マルチバンドコンプについて考える

先日、Cubase仲間の人とエフェクトの話題で

盛り上がっていた。

その人はドラムキットの一つ一つに

コンプとリバーブ等をかけて、CPUメーター

が一杯になっているそうなので、

その人はバージョン4ということで

フリーズトラックの効用について

教えてあげた。各トラックにこだわりを

もってインサートエフェクトを掛けたいのなら、

音が決定した時点でフリーズトラック化を

して、CPUの負荷を抑えれば良いという

アドバイスに、フリーズトラックを

恐れていたその人も納得であった。

そして、今度は自分がマスターに

マルチバンドコンプを挿している話を

すると、その人はそれだと音の粒が

揃いすぎて奥行きを壊していないだ

ろうか?と聞いてきた。

確かに音の奥行きは曲の制作の中で

特に苦心する所だ、

それこそFXトラックでサブ的にマルチバンド

コンプを使うべきではないかと言うことだった。

確かにそれは一理あるのかも知れない。

しかし、これには訳があるのである。

ノウハウ的な事を書けば、マスターに

マルチバンドコンプを挿すことによって、

ゲインが稼げるということである。

しかし、これはボリュームを大きくする

と言う意味だけではない。

つまり、メーターが振り切らないよう

ボリュームをなるべく上げるという

事だけではなくて、曲全体のレベルを

稼ぐということである。

確かにこれをCDに焼いたりすると

少し違和感がないわけでもない、

しかし、mp3など圧縮音源に変換する

前提で曲を作っているので、この方法を

とっているのである。

mp3に変換するときになにが引き算されるのか?

それを耳で覚えるのはなかなか難しい。

なるべく原曲の輪郭を残すためにも

あらかじめレベルを稼いでおき、

引き算による音の劣化を防ぐのである。

しかし、今回の話を聞いてコンプ以外に

レベルを稼ぐ方法を探ってみるのも

面白いかもと思えました。

ただ、粒が揃い過ぎないようにの

マルチバンドコンプだったつもりなんです

けど・・・(苦笑)。

ミックスダウンそれは奥深い作業である。

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Cubase上でエフェクトによる作業を開始する。

今回もスピーカーで音を確認しつつ、

Cubaseでエフェクトによる音の色づけ作業を行なう。

今回はほとんどがRB-338で作成したドラムと

ベースのフレーズなので、それらしくアシッド感が

欲しかったのでディストーションとオーバードライヴを

各サンプルにかける。やはりTB-303の音はオーバードライヴ

をかけるとまさにアシッドベースとなるのが良いですな、

あまりエグくかけるのも曲の雰囲気がまた変わってしまう

ので、なるべく抑え目に調整しつつ、いくつか実験的な

エフェクティングを行なう。

そのためか、はたまた取り回しが苦手なのか(こっちの

ほうでしょう)FXトラックをあまり活用していません。

いくつかのマルチバンドコンプレッサーとリバーヴを

かけたのですが、極力ですよ、極力CPU負荷の低い

方を選んだのに、完成をまたずしてCPU負荷が50%

になってしまいました(涙)。SX2はフリーズトラックに

対応していない為、この高負荷のまま作業を続け

なければ・・・。(でも、後少し!!)

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スタジオ名を変更します。

どうでも良いことと言われそうですが、

我らがマイクロマジックのホームスタジアム

たるStudio 240,000bitを

240,000bit Studioに名称変更したいと

思います。理由の一つにスタジオ名:

Studio 240,000bitと書いてあると

読みにくいという理由からです。

後、一つココログのタイトルには0が

一つ多いのではと言われるのですが、

これはさらなる発展を願って○(マル)を

一つ加える等の理由から2,400,000bitと

表記してあります。

ちなみにスタジオ名の読み方なんですが

「マイクロマジックスタジオ24万ビット」

と読むのが正しいです。

スタジオ名が変わろうが、機材は去年からあまり

変わってないんですけどね(笑)。

これからもご愛顧をよろしくお願いします。

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ついに曲の構成が完成しました

先日は、スピーカーで音の調整を

行い、それから曲の構成に取り掛かりました。

実際にスピーカーだしをして音の調整を

行なったので、大分完成のイメージが具体化

してきたこともあり、構成自体の完成は結構

早かったです。

-- しかし、ここで問題。 --

音のサンプルが多くてCPUメーターが少し

上がり気味である。

それが原因か音がモタる。

そこでRewireで繋がったACIDをここで

切り離すことに、ちょっと感無量。

これでCPUの負担が減ったかに見えたのですが

まだまだ負荷は高い、これから構成が終わって

エフェクトで仕上げていかなければならないのに

ちょっとこれは困ったことになってます。

Pen4の1.5Gですもんね・・・。

やっぱり外付けのエフェクタが欲しい。

まぁしかし、リアルタイムではモタるものの

結局最後はレンダリングするので、

出来上がりは違うはず、

なら気にせず作業を進めるとしましょう。

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今日はスピーカー出し

まだ、曲は構成自体も未完成なのですが、

ちょっと時間があったので、US-428とスピーカー

を接続して、実際の鳴りを確認しながらの

作業を行ないました。

結局Busの立ち上げたマルチバンドコンプの

調整がメインだったんですけど、

これでもう1つ完成が近づいてみました。

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年末年始のスタジオ日誌 ②

年の開けた頃、やっぱりCubaseとACID5を立ち上げ

作業開始、ここで奇跡の数時間があり、

長く続いてきた前半部分の構成のやり直しに

とりあえずのピリオドに至りました。

追加のサンプルをACID上に実際に配置して

曲の中盤の盛り上がり部分を試行錯誤する。

この頃にはCubaseのサンプル編集をかなり

体得して、新しいアイディアを多く実現することが

できました。

ついには完成しなかったのですが、

曲の最後も見えてきて、曲の完成が近づいて

きました。

後は、いままでヘッドフォンの作業をしていたのですが

スピーカーで鳴らしながら音を一音一音確認しながら

のミックスダウンといきたいです。

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年末年始のスタジオ日誌 ①

年末年始の大型連休を利用して、

240,000bit Studioにおいて

(といっても自宅スタジオですが)

曲の構成からミックスダウンを行なう

計画でした。

以前より、前半部分の構成のやり直しを

行なっていたのですが、時間の余裕のある時に

改めて聞くとかなり不満点が・・・。

さっそくACID5を立ち上げCubaseからRewire経由

で接続。

構成のやり直しにかかりました。

サンプルを足してみたり、または逆に引いたり

するのはACIDのプレビュー機能を利用すれば

BPMが最初から合った状態で聞けるので

とても便利でしたし、Riwire経由で録音した

Cubase上のファイルの入れ替え等も

以前と比べものにならないほどの自由度で

作業が行なえました。

新しい年が始まるまで、前半部分の

やり直しは続くのでした。

これで新年早々出来上がるんかいな・・・。

つづく・・・。

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